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これはいい!あの「視点をずらして見る3D画像」生成ジェネレータ


フォトリーディングの講座に出たことのある人ならおなじみかと思いますが、あの脳に効く3D画像が簡単に作れます!これはいい!

3D Stereogram

ブラシは三種類、ちょっとわかりずらいですが、上から左周りに中太、細、太となっており、一番上のpen sizeの半径を変えると、各ペンサイズも変わります。

次のcloser、fartherのスライダは、手前にあるか、後ろにあるかっていう奥行きの表現に関係します。

例えばスライダをfarther側にして描いた物は3D画像になったときに、すごく奥の方に見えます。closer側で描くと手前になります。

undoは文字通りundo、失敗したら一筆単位で修正できます。

カラーのスライダは3D画像になったときの全体の色味に影響するようです。

描き終わったらDONEを押して生成!
目が疲れた時にやると目のリフレッシュになります。

コツあるんですけど、教えないでおきます(笑)
頭が痛くなりますので、寄り目で見るのはNGです。
author:はだかんぼ, category:読書・フォトリーディング, 17:29
comments(2), trackbacks(0) ブックマークに追加する
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Comment
見えましたよ〜♪(答は言いません…笑)

確かにフォトリーディングの講座に出てから3D画像が見やすくなった気がします。

以前は眼鏡を外して本を前後に動かしてやっと見ていたのですが、今は眼鏡を掛けていても結構簡単に見えるようになったと思います。
大治郎, 2007/09/10 12:28 AM
焦点を合わせる位置さえ覚えてしまえば簡単ですよね。ちなみに嫁さんは私がいくらコツを教えても見れませんでした(笑)。
見れないのって、やっぱり脳のバランスが悪い証拠なのかも。
はだかんぼ, 2007/09/13 1:15 PM









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